コンビニを極力利用しないほうが良い理由
当ブログはアフィリエイト・アドセンス広告を利用しています

田舎にも当たり前のようにできたコンビニ。
昔は都会にしかなかったものが店舗数を急拡大して田舎にやってきました。
山陰ではセブンイレブンが島根県西部にしかなかったのが当たり前に存在するようになりました。
コンビニを利用する人は多いと思います。
その昔、都会にしかなかったものが田舎にもやってきて、店舗数を急拡大している一方で、人材不足により24時間営業についての問題など新たな課題がある時代になりました。
なんでも揃って便利なコンビニですが過度な利用は節約の妨げになってしまうこともあります。
今回は
コンビニを極力利用しないほうが良い理由
をご紹介します。
価格が高い

コンビニには誘惑がいっぱいあります。
- おにぎり
- パン
- お弁当
- お菓子
- 飲み物
- アルコール
- 日用品
などなど、欲しいものが基本的に24時間いつでも手に入るのはとても便利ですよね。
家の近くや仕事中、時間がない時など状況はさまざまでもすぐに手に入るのはとてもありがたい存在です。
しかし、やはり
価格が高い
のです。
便利なので高いのは当然なのですが、それは今必ず必要なものなのでしょうか。
スーパーで代用できる
コンビニで今必ず買わなければいけないもの以外、ほとんどのものがスーパーマーケットで手に入ります。
それも安く購入することができます。
高いお金を払ってまでもコンビニで買う必要があるのか、今一度購入する時に考えてみると良いかもしれません。
それでも買う場合は

そうは言ってもコンビニはなくてはならない存在ですよね。
どうしても買わないといけない状況や時間帯などの場合、どうしたら節約につながる買い方ができるでしょうか。
PB(プライベートブランド)商品だけに絞る
数ある商品の中からスーパーでも売っている商品をわざわざ高いお金を出して買う必要はありません。
同じ品質で低価格なPB(プライベートブランド)商品を買うのが良いでしょう。
各社コンビニが競ってさまざまなPB商品を展開しています。
中には本家よりも良さそうなものもあり、自分の一押しを探すのも良いのではないでしょうか。
ついで買いをしない
ほしいものがあってコンビニに寄ったのにレジの横の商品やセールの商品をついつい買ってしまうことってありませんか。
ついで買いは無意識のうちにやってしまうことであり、
買う商品を決めてから買うことが大切です。
決めた商品以外は買わないようにし、欲しい場合は違う店舗で再度購入することが良いのではないでしょうか。
食べ物や飲み物などついつい
例外
もちろん、食料品を購入するだけがコンビニではありませんよね。
例えば
- ATM
- 電子マネーの購入
- トイレ
特にATMは利用している方は多いのではないでしょうか。
私自身もよく利用しています。
生活の一部となっている部分もあり、とても便利なのでコンビニに寄ることになってしまうわけです。
最後に

とはいえ、便利なコンビニを全く利用しないというのは難しいかもしれません。
特に今まで利用していた方は不便極まりないですよね。
なので
極力利用しないほうがよいということです!
利用する上で、意識しながら買い物をすると節約になるのではないでしょうか。
私もすぐにコンビニで買い物をしてしまいがちですが見直すことで最小限の利用にとどめています。
ぜひ参考にしてみてください。
当ブログはアフィリエイト・アドセンス広告を利用しています



